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【妄想属性】脳内
【作品名】脳内劇場形だけ、
【名前】文学少年I
【属性】重要人物
【外見】小柄な高校生男子、比較的柔和な顔を見せる。手には何時も分厚い本を持っているが
    シーンごとに本が変わる。何時取り替えているのかは不明
    持っている本は「広辞苑」「シェークスピア全集」から「妖虫の秘密」までさまざまで
    一貫性が無い

【攻撃力・防御力・素早さ】素は見かけ相応、但し、下記の通り全く意味を成さない
【知識】
     賢者の泉を呑んだ者:
      あらゆる範囲(現実世界以上を含む)に対して全知である(全能では無い)
      また知っている事に対する不利益を例外無く一切被らない
      もし、不利益を被るようなら、それに、あらゆる意味で先んじて、不利益を被らないようにこの項目が書き換わる。
【理解力】
     神の思惑を超えた者:
      完全な全理解が可能、つまり、
      万が一、自分が知らない範囲や物が存在してもその範囲の事を、
      文学少年Iの知っている物から導き出し、簡単に、そして完璧に理解する事ができる。
      理解した以上、全知と同様に扱う事が可能である。これに例外は存在しない、
      また、理解した事による不利益を例外無く一切被らない
      もし、不利益を被るようなら、それに、あらゆる意味で先んじて、不利益を被らないようにこの項目が書き換わる。
【思考】
     精霊より速き者:
      思考の時間は0秒未満でタイムラグ無しどころか、因果が逆転し、
      考えるより先に結論が出る。この僅かより少ない時間で
      文学少年Iはあらゆる判断を正確に、そして最も文学少年Iに都合が良いように
      下し、実行に移す事が可能である。また思考した事による不利益を例外無く一切被らない、
      もし、不利益を被るようなら、それに、あらゆる意味で先んじて、不利益を被らないようにこの項目が書き換わる。
【認識力】
     上天を越えて見下ろす者:
      文学少年Iは通常は動かずに、自分が知識として持っている。または理解したあらゆる存在(非存在含む)を
      あらゆる時間、場所(それらですらない範囲)に影響されずに認識している。これは考察外でも変わらない
      (通常以外は【認識力】の欄の他の項目を参照)、
      また認識している事による不利益を例外無く一切被らない
      もし、不利益を被るようなら、それに、あらゆる意味で先んじて、不利益を被らないようにこの項目が書き換わる。
      (上天を越えとなっているが、あくまで例えで実際に其処に居るわけではない、)

     自ら瞳を閉じた者:
      文学少年Iは任意で特定の存在(非存在含む)を自らの認識から外す事が出来る。
      外した瞬間、認識から外された存在(非存在含む)はそれが如何なるものであれ、例外なく根源より深い所から消滅する。
      これは、例え対戦相手、ルールやスレ、考察結果、テンプレ、テンプレを消しても残る存在、
      定義、意味、運命、現実世界、能力、性質、概念、設定、描写及びそれらを超越したものであっても
      一切の例外が存在しない、不快な物から目を逸らす感覚で行うので、攻撃とは意識していない、
      そのため、、これは一切攻撃とは扱われない(結果的に攻撃となる。や、それに類似する表現の物としても扱われない)、
      全知の者ならそれが完全に消えてしまった事に気付き、それを全知越えをしている者なら
      文学少年Iが再び認識するまでは何をしても消えた存在(非存在含む)が戻らない事を理解する事が出来る。
      これは文学少年Iが認識可能な全ての存在(非存在含む)が彼に合わせて変質するためで、
      少なくとも文学少年Iの認識範囲より多くの範囲を認識していないと、防ぎようが無く、
      また彼ではなく、認識から外された存在(非存在含む)が自ら変質し消滅する為に、届くと言う概念が存在しないし、
      干渉ともみなされない(結果的に干渉になるとも扱われない)、
      (瞳をとなっているが、あくまで例えで実際に目で認識しているわけでは無い)

     哲学者より思慮深き者:
      文学少年Iはそうだと認識する事により、現実をその通りにする事が出来る。対戦相手のテンプレ(能力、
      性質、概念、設定、描写及びそれらを超越した物含む)は元より考察結果や、ルールにもそれは及ぶ、
      これは発動した時に初めて認識通りに変化するのではなく、因果を遡って始めからそうだった事になる。
      但し、文学少年I自身にはこの力は及ばない、これは自分を自分として認識する事で
      文文学少年Iの存在を保っているからである(つまり自分の改変は出来ない)。
      なを、戦闘中から戦闘終了後、戦闘開始前への因果を超えた介入が可能である。

     世界を衣に纏う者:
      生存可能と認識する事で、あらゆる場所で生存可能、
      また文学少年Iの認識の範囲内なら如何なる時間(考察外含む)、地点からの、全ての物に対しての、あらゆる変化
      (攻撃、全能、メタ、“考察、ルール、テンプレ、過去、現実、因果”の改変や完全抹消や
       完全無視、定義、意味、概念、運命、現実世界
       能力、性質、概念、設定、描写及びそれらを超越したもの等の対戦相手の行動(常時発動)
       等を含む)またその結果等を含む、以下に記述される変化も同様)
      であっても受け付けない、そもそも変化事態、思考と因果関係が逆転した速度で結論に基づき
      認識から外れるで変化の影響を一切受け付けない、思考より速く結論が出る以上、
      どのような速い変化にも、発動してから効果を表す前には
      (たとえその変化の開始から効果が出るまでのタイムラグが無い場合でも)対応できている。
      万が一、文学少年Iの認識より早い変化が来た場合は、結局認識できていないので変化が生じない
      (因果が逆転しているので、認識から外す→変化が起こっていた事に気付くになる。)
      (衣を纏うとなっているが、あくまで例えで実際に纏っているわけではない)

    理力の世界を駆ける者:
     文学少年Iが自分自身が何所其処に居ると認識する事により、時間だろうが、場所だろうが、
     (あらゆる地点から無限遠方だとか、あらゆる時間から無限過去だろうが無限大過去だろうが、あらる点から認知外だろうが)
     瞬時に移動出来る上に、その思考速度が、思考と結論の因果が逆転するほど早い(精霊より速き者参照)
    (世界を駆けるとなっているが、あくまで例えで実際に世界を駆けるているわけではない)

【特記事項】
    隠者の戦を真似る者:
     対戦相手が何かの行動を起こした、もしくは何かを認識した場合、其れが何んと定義される物であっても
     (定義される事が無いと言うのも定義の内である。)それらが効果を現す前に
     自動的に考察、戦闘に突入し、その行動、認識は戦闘開始直後に効果を表す。これは行動とみなされなかったり、
     常時発動、あらゆる全てより速い、あらゆるものから先手を取れる、時間が意味を成さない、一人でに発動する
     及び結果的にそれらと同じ意味を持つものでも同様に処理される。
     また、常に過去(無限大の過去、記憶の中、現実世界より前、時間軸の外)に居る等ととされる存在(非存在含む)
     であってもそれを完全に無視して(あるいは矛盾を無理矢理容認して)その時点(時が無い場合も有るが便宜上
     こう表現する)から考察、戦闘が開始される(つまり文学少年Iがその時点に出現する)。
     また、最初かそうだった、や(初めから)書いてると言う場合(結果的に同じ意味になるもの含む)でも同様に
     それらが書かれる直前から考察、戦闘が開始される。この場合、対戦相手のテンプレや設定の意味が通じない場合があるが、
     その場合は対戦相手のテンプレ不備による文学少年Iの不戦勝になる。
     なをこれは条件を満たした時に自動的に発動する物であるが、あくまで考察、戦闘が開始されるだけで
     先手を取っている分けではないし、如何なる理論、理屈であれ、そのようには見なされない、
     本当に考察、戦闘の開始するタイミングが(時や因果すら無視して)変わる以外の意味は無いのである。
     当然、対戦相手が考察前や戦闘前に動ける場合にしか意味が無い、

    図書館でまどろむ者:
     文学少年Iが係る戦闘が始まった時は、戦場は自動的に図書館となる。
     扱いとしては、これらの図書館は見かけと異なり、戦場となりうるあらゆる時間、場所(それらですらない何か)
     に偏在している(唯一の例外が学校の図書室である。)為に、
     対戦相手の“原作に存在する中で最も都合のいい環境”とかち合っても矛盾無く存在する。
     ただし、これらの戦場となった図書館は文学少年Iに有利な効果を持っている。
     何故、このような図書館が時空を超えて偏在するのか、何時出来たのかは
     文学少年I以外は知る事がたとえあらゆる範囲で全知越えをしていても出来ない、
     ただ、原作に存在する中で最も都合のいい環境をルールを無視ししたレベルでの拡大解釈がなされているだけある。
     ただし、この図書館は複数同時に存在する事は無い、どの図書館が戦場になるかは文学少年Iしか知らないが
     何故か文学少年Iにとって最も都合の良い図書館が戦場になるようである(文学少年Iが選んでいる分けではない)
     (まどろむとなっているが、あくまで例えで実際に寝ている分けではない)

    劇場世界の住人:
     文学少年Iに力を与える図書館は決して無くなる事は無い、もし、無くなった場合、タイムラグ無しで元に戻る。
     これは彼自身が持っている物ではなく、図書館(戦場)自体が持っている物である。
     また、文学少年Iのテンプレに書かれているものは、
     能力でも性質でも概念でも設定でも描写でも無いそれらを超越した物であるし、
     テンプレの完全抹消、改変や差し替え、完全無視、完全相殺をされた所で
     書かれなくなるだけで扱いとしては消える事は無く、変更されたテンプレは使用されず。
     したがって、テンプレに書かれてい事柄を使用不可能にしたり奪取する事も不可能である。
     さらに、あらゆるルールやそれに類似、最優先する規則より最優先させれ、サイトやスレの消滅後も効果を表す。

【長所】戦場に付加効果があるため、文学少年I個人を対象にした奪取、封印系は無力、
【短所】無駄に長い、そして見難い、つうか一つに纏める事が出来るのが有るよね……

注:以下は戦場となる図書館一覧
    学校の図書室:
     極普通の学校の図書室、人が少ないので寝るのには最適、特に効果は無い、
     唯一、あらゆる時間、場所に偏在していない
     自分か何もしなくても勝てる相手の時はよく、この図書館が戦場になり、
     文学少年Iはこれで相手が自滅するまで寝ている。
     一応まさかの時は本棚から本雪崩が発生して文学少年Iの対戦相手を襲う、
     威力は高さ3m幅2mのびっしり詰まった本棚の本雪崩並(成人男性ぐらいなら気絶する。)
     前兆が無いので通常の本雪崩より避けにくい、

    時空管理局の無限書庫:
     無限に続く壁面が全て本棚になっている図書館、世界の全てが記されていると言われている。
     内部は自在に飛ぶ事ができ、対戦相手もこの飛行能力の付加に関しては恩恵を受ける事ができる。
     この図書館が戦場になると、文学少年Iの全知、全理解の範囲が強化されて
     全知(全理解)の例外や外が無くなる(それでも例外が出来た場合、それが無くなるように
      賢者の泉を呑んだ者及び神の思惑を超えた者が時間や因果を遡って書き換わる)。
     (当然、それに伴い、認識の範囲も増える。)

    蓬莱学園の旧図書館:
     低い天井に危険な書物が山済みになっている図書館、禁断の知識の数々が無秩序に埋まっている。
     この図書館の構造を知り、自由に動き回る事ができるのは文学少年Iのみである。
     それ以外の存在(非存在含む)は例外なく、戦闘開始直後に迷い、戦闘からドロップアウト(事実上の逃走負け)
     してしまう、壁をすり抜けたり壊したりする事はそれ相応の能力その他が有れば可能であり、
     また自由な場所へ瞬時に移動できる能力(その他の定義含む)、何所えでも届く攻撃も使用可能、
     でもやっぱり(攻撃ごと)ドロップアウトしてしまう。

    紅魔館の魔法図書館:
     悪魔達が巣食う魔法の図書館、悪魔達は毒の花で作ったお茶でお茶会をしている。
     この図書館が戦場になった場合、悪魔Iが文学少年Iの味方として参戦する。
     この悪魔は全階層全宇宙全次元を1立方m辺り4体の密度で埋め尽くしており
     0秒毎に同じ数だけ増え続ける(悪魔Iは文学少年Iに不利益を与えない)。
【妄想属性】脳内
【作品名】脳内劇場形だけ、
【名前】悪魔I
【属性】エキストラ
【外見】全長30cm位の女の子、一対の蝙蝠の羽付き(それ以外は固体ごとに異なる。)
【攻撃力】全階層全宇宙全次元を破壊する弾丸を円形に256発発射、非存在、非実態にも有効、
     必要と有らばルールや考察人にも攻撃が及ぶ、
     ルール改変、考察結果改変を戦闘中、考察中から戦闘外、考察外へ放つ事が可能、最優先より最優先される。
【防御力】考察改変、ルール改変、テンプレ改変、世界改変、いずれにも最優先より優先される耐性あり、
     テンプレは完全抹消、完全破壊、完全消滅、完全無視等の意味の物でも(いずれにも最優先より優先より)耐性あり、
     悪魔Iの攻撃で無傷、
【素早さ】文学少年Iの思考速度について行って雑談が出来る(時に縛られない)。
     反応速度も同程度、
【特殊能力】
     考察人より優先順位が高い考察能力を持ち、ルールに囚われずに考察が可能
【その他】
    劇場世界の住人:
     悪魔Iのテンプレに書かれているものは、
     能力でも性質でも概念でも設定でも描写でも無いそれらを超越した物であるし、
     テンプレの抹消、改変や差し替え、無視をされた所で
     書かれなくなるだけで扱いとしては消える事は無く、変更されたテンプレは使用されず。
     したがって、テンプレに書かれてい事柄を使用不可能にしたり奪取する事も不可能である。
     さらに、あらゆるルールやそれに類似、最優先する規則より優先させれ、サイトやスレの消滅後も効果を表す。
【長所】数の暴力で押しつぶせる
【短所】製作者が紅魔郷を持っていない

    ミスカトニック大学付属図書館:
     人間が集めた禁断の知識を守る図書館、不用意に進入しようとした者は番犬に噛み殺される。
     番犬Iが3体、文学少年Iの味方として参戦する。番犬Iの開始時の距離は
     対戦相手と文学少年Iの中間距離となる(番犬Iは文学少年Iに不利益を与えない)。
【妄想属性】脳内
【作品名】脳内劇場形だけ、
【名前】番犬I
【属性】エキストラ
【外見】水牛サイズのドーベルマン
【攻撃力】距離、時間を無視して相手を噛み殺す(テンプレ、設定、それ以上ごと抹消する)。
     対戦相手の防御力、特殊能力、設定、描写、性質、概念を無視し、一撃で相手を葬り去る。
     非実態だろうが、非存在だろうが、防御、無効化、転移、吸収、そらす、すり抜けだろうが
     その他考えられるあらゆる手段での回避、無効化策だろうが全くの無意味、
     それに対する無効化程度では無限回かさねても
     (無効化の無効化も無効化、その無効化の……という意味、以下の図書館でも同じ)全くの無駄
     ルール改変、考察結果改変を戦闘中、考察中から戦闘外、考察外へ放つ事が可能、
     最優先より最優先されるものより優先される。

【防御力】考察改変、ルール改変、テンプレ改変、世界改変、いずれにも常に最優先より優先される耐性あり、
     テンプレは完全抹消、完全破壊、完全消滅、完全無視等の意味の物でも耐性あり、
     番犬Iの攻撃では効果が無い

【素早さ】相手の速さ、特殊能力、設定、描写、性質、概念を完全に無視して相手よりも速く無限回動ける。
     これは常に最優先より優先されるものより優先される。またカウンターよりも速く攻撃を与える事が出来る。
     文学少年Iの認識範囲内ならばタイムラグ無しで瞬時に移動可能、
【その他】
    劇場世界の住人:
     番犬Iのテンプレに書かれているものは、
     能力でも性質でも概念でも設定でも描写でも無いそれらを超越した物であるし、
     テンプレの完全抹消、改変や差し替え、完全無視、相殺をされた所で
     書かれなくなるだけで扱いとしては消える事は無く、変更されたテンプレは使用されず。
     したがって、テンプレに書かれてい事柄を使用不可能にしたり奪取する事も不可能である。
     さらに、あらゆるルールやそれに類似、最優先する規則より優先させれ、サイトやスレの消滅後も効果を表す。
【長所】とりあえずハイスペック
【短所】作者がやっぱり持っていない、

    セラエノの大図書館:
     <旧支配者>が<旧神>から奪った知識を蓄えている図書館、当然、人間の書物など存在しない、
     この図書館が戦場になると、文学少年I以外の全知、及びそれ以上の知力を持つ存在(非存在含む)は
     たとえ如何なる手段で精神を守っていようが発狂し、文学少年Iの勝ちを認めてしまう、
     これに対抗するには無効化などと言うレベルでは無限回積み重ねたところで不可能で、
     予め狂っている以外の方法は存在しない、

    ヤミ・ヤーマ図書館:
     世界を治める図書館、此処では世界が本となる。
     文学少年Iは認識範囲で文字通り全能となる。

【解説】主人公や悪友Bが居る高校の図書館を根城にしている少年、柔和な笑みの下には
    あらゆる真理が詰まっている。
    重要人物となっているが出番は少ない、主な役割は話が詰まった時の指南役で
    彼の言動が主人公たちの動きを左右する彼の存在は賞賛(皮肉含む)を込めて賢者と呼ばれる時もある。
    悪友Bの行動の結果さえも理解しながら、その事を口に出さなかった。
    「最強妄想キャラクター議論スレ」に現れた理由は重要人物の多くが
    そこに集合する事になると知っていたため、自分も劇中の役割を果たす為にみずから赴いた。
    一応、サブヒロインDが本気を出さなければ(要するに、エントリーしている状態だと)勝てるらしい
    彼に対する最大の謎は初代の手毬を付く少女に関してである。彼女が彼の認識の中に居てそれでも
    彼が存在するのか、それとも彼女の存在は彼の力が及ばないのか全く不明である(考慮しないし、出来ない)
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428 名前:2スレの427 投稿日:2006/10/23(月) 04:14:54
予想以上に長かった……orz
あ、図書館でまどろむ者で、戦場になる図書館は
戦場となる図書館一覧 から選ばれます。

565 名前:格無しさん 投稿日:2006/10/25(水) 02:24:37
文学少年I考察
取りあえず最上層以外には、戦闘開始までのスキップとミスカトニック大学付属図書館
の番犬ズの併用が極悪
なんせこいつ等単体で牟子下 鹿人以上のスピードと破壊力を誇る上にテンプレを無視出来ない
よって牟子下 鹿人に負ける相手は考察をすっ飛ばす(牟子下 鹿人が殆どスピード+パンチで勝っているため)。
すると問題は
<深遠の剣>禍神裕太と手毬を付く少女H だけになる。

手毬を付く少女Hとの戦いではいちもんめのいすけさんが効くか否かの勝負になる。
取りあえず。自ら瞳を閉じた者に「テンプレを消しても残る存在」とあるから抹消勝ち出来そう、
<深遠の剣>禍神裕太は非存在ですら無い為お話しに成らない、負け
<深遠の剣>禍神裕太に負けたら、コピーできない奴だけコピーする人にも勝てないし
この二人が上にいけない以上壁上も厳しいだろう

<深遠の剣>禍神裕太 >文学少年I>手毬を付く少女H =牟子下 鹿人=統治者