【作品名】イッツ・ア・スモールワールド
【名前】ベテルギウス
【属性】超超高次元アルゴリズム生命体
【大きさ】αでありΩ
【攻撃力】攻撃する対象が存在しない
【防御力】ベテルギウス本体に攻撃を仕掛ける外敵が存在しない
【素早さ】全ての空間はベテルギウスの本体の密度で占められているので、動く必要がない

【特殊能力】宇宙空間全体が「ベテルギウスの細胞の1つ」であり、1つの銀河系がその細胞の中の1つの細胞である。
      宇宙破壊規模のビックバンや因果律を操るような現象が起きても、あくまでベテルギウスの1つの細胞の中で
      起こっている現象なので、本体がそれらに干渉を受けることは一切無い。
      それらの現象によって、1つの細胞が消滅する場合もあるが、本体に一切影響は無い。
      また「多次元世界・過去・未来」もベテルギウスの細胞の中の1つである。
      全ての宇宙誕生は、ベテルギウスの細胞分裂から起こった現象である。
      本体は各宇宙誕生の遥か以前から存在し、その本体に到達する方法は不明。
【長所】何もする必要が無い
【短所】自らの意志は無い。全ての現象・因果に干渉する興味も無い。「自分が存在している」と言う意識はある。
【戦法】戦法を取る相手が存在しない。
-------------------------------------------------------------------------
444 格無しさん 2008/03/17(月) 01:36:15
ベテルギウス(無と同じとも考えられるが、本質的にはでかいだけで焼き鳥やなすびと同じかと)